現在位置 ホーム > 文化活動・観光 > 文化芸術 > JOBANアートライン > JOBANアートライン協議会シンポジウム「まちとアートと鉄道と」を開催します

ここから本文です。

印刷する

更新日:2018年1月15日

JOBANアートライン協議会シンポジウム「まちとアートと鉄道と」を開催します

東京藝術大学美術学部長の日比野克彦氏の基調講演、常磐線沿線のアート団体の代表者等によるパネルディスカッションが行われる「JOBANアートライン協議会シンポジウム」を実施します。
なお、参加を希望されるかたはお申し込みが必要なので、下記申込みフォームのページでからお申し込みください。

日時

平成30年1月27日(土曜日)正午から午後3時

会場

東京藝術大学 千住校地(東京都足立区千住1-25-1)

アクセス:北千住駅(JR、東京メトロ、東武鉄道、TX)から徒歩約5分

募集定員

50名

募集期間

平成30年1月4日(木曜日)から平成30年1月22日(月曜日)まで

注意 定員を超えた場合は抽選を行います。抽選の結果は1月23日(火曜日)以降、申込者全員にメールでお知らせします。

参加費

無料

申込みフォーム

JOBANアートライン協議会シンポジウム参加申込みフォーム

注意 平成30年1月22日(月曜日)まで有効です。

同時開催イベント(申し込み不要)

アートアンブレラ

常磐線での忘れ物傘に参加者がペイントするアートワークショップイベントも行います。完成したペイント傘は持ち帰ることができます。どなたでも参加できますので、ぜひ親子での参加をお待ちしております。

ライブペイント

東京藝術大学の学生がアート傘を公開制作します。

チャリティーイベント

チャリティーイベントを開催し、東京藝術大学の学生が制作した傘を1,000円以上募金していただいたかたにプレゼントいたします。募金は、震災により被災した文化財の救援と修復のために『公益財団法人 文化財保護・芸術研究助成財団』に全額寄付いたします。

主催

JOBANアートライン協議会(JOBANアートライン協議会は、常磐線沿線の台東区、荒川区、足立区、葛飾区、松戸市、柏市、我孫子市、取手市の8自治体と東京藝術大学、JR東日本東京支社の10団体で構成されております。当協議会は、常磐線のイメージアップと沿線自治体の活性化を図ることを目的として、アートを基調とした沿線情報の共有と連携環境の整備により、沿線内外への情報発信力の強化と交流人口の拡大を目指して活動しております。)

※「用語解説」に関するご質問・ご要望のお問い合わせ先

お問い合わせ

文化芸術課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-73-5995

このページを評価してください。あなたのひとことが取手市ホームページを良くします。

このページの感想を教えてください。(複数選択可)

  • 回答が必要な内容はこのフォームではお受けできません。
  • 住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報は記入しないでください。
  • 文字化けの原因となるので、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは 使用しないでください。