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更新日:2019年2月27日

ユーバ市民訪問団来市 ユーバ市地元紙に掲載(アロノフ)

こんにちは、アロノフです。先週の月曜日まで姉妹都市のユーバ市からの市民訪問団が取手市に滞在していました。ユーバ市民訪問団は、市内の一般家庭にホームステイをしながら、市内施設の視察や学校体験を通して日本文化を体験しました。また、滞在中にはゆめあかり3.11へのメッセージをお寄せいただきました。

平成30年度ユーバ市民訪問団受入事業

ユーバ市の皆さんにゆめあかり3.11の紙袋キャンドルを作成いただきました(アロノフ)

ゆめあかり3.11×姉妹都市ユーバ市×取手市国際交流協会(アロノフ)

その来市の話題がユーバ市の地元新聞で取り上げられていました。その新聞名は「appeal-democrat」、掲載日は2019年2月19日、記事のタイトルは「Delegates visit Japanese sister city」です。新聞名と記事のタイトルを入れて検索をかけると記事を見ることができます。(FacebookとTwitterのアカウントをお持ちのかたは記事のフォローができるようです。)

今回の来市で訪問団員として来市されていたユーバ市のショーン・ハリス市長のコメントも掲載されていますので、その一部の翻訳をお伝えします。記事の全文をお読みになりたいかたは、検索をしてお読みになってください。

ユーバ市長のコメント(新聞記事の一部)

私がそうであったように、(今回の滞在で)学生たちは人生が変わるような経験を確かにしてきたと思います。現地にただ行ってホテルに泊まるのとは違い、現地の家族と一緒に過ごすことは、文化の舞台裏へのパスをもっているかのようなものです。(現地の家族と一緒に過ごされた皆様は)観光では見ることのできない、本当の人たちを見ることができます。現地の人たちはとても親切で謙虚であり、(現地に行かれた皆様は)確実に楽しい時をお過ごしになれると思います。

姉妹都市ユーバ市

姉妹都市ユーバ市については、下記のページからご覧になれます。

ユーバ市(アメリカ合衆国)

ユーバ市旗

ユーバ市旗

 

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