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更新日:2020年2月8日

ユーバ市寄贈の美術品(アロノフ)

こんにちは、アロノフです。姉妹都市であるアメリカ合衆国カリフォルニア州ユーバ市からの訪問団来市まであと2日となりました。今年度は、ユーバ市と取手市の姉妹都市締結30周年記念にあたり、いくつかの記念事業を実施します。例えば、昨日の令和2年2月7日(金曜日)まで取手駅駅ビル内にある「とりでアートギャラリー」にて、ユーバ市に寄贈する取手美術作家展作家制作の美術品を展示していました。

ユーバ市に寄贈する美術作品の展示(アロノフ)

アートのまち取手とユーバ市のコラボ(アロノフ)

ユーバ市に寄贈する美術品は、ユーバ市と取手市が姉妹都市を締結するきっかけとなった山・河川等の自然にまつわるもので、ユーバ市から寄贈された同テーマの作品とともに展示されていました。寄贈する美術品は令和2年2月12日(水曜日)に開催されるユーバ市民歓迎交流会にてお渡しします。

ユーバ市に寄贈する美術品の展示は終了しましたが、ユーバ市から寄贈された美術品の展示は引き続き実施しております。駅ビル近くにいらした際は、現在とりでアートギャラリーで開催中の「取手市立小中学校児童生徒作品展」とともにお楽しみください。

パネルに吊られた3つの美術品
ユーバ市から寄贈された美術品3点。ユーバ市民訪問団は、令和2年2月13日(木曜日)にとりでアートギャラリーを訪問予定です。

さらに、取手駅市民ギャラリーでも姉妹都市締結30周年を祝う写真展が開催中ですので、あわせてお知らせします。

姉妹都市締結30周年記念写真展(アロノフ)

 

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