現在位置 ホーム > 月・木・SAY 職員のささやき > 広報広聴課・市民相談室 > ともちんあなご > 刹那の芸術!花火の光(ともちんあなご)

ここから本文です。

印刷する

更新日:2019年8月13日

刹那の芸術!花火の光(ともちんあなご)

みなさんこんにちは、ともちんあなごです。
8月10日に「第66回とりで利根川大花火」が開催されました。
お天気にも恵まれて、会場は大盛り上がりましたね!
去年は初めての花火の撮影に四苦八苦し、納得のいく写真が撮れませんでした…。
今年は2回目!ほかの市町村の花火大会に撮影の練習に行ったり、広報OBの先輩にコツを聞きに行ったりと、気合を入れて撮影しました!
今回のささやきではそんな写真の一部をご紹介したいと思います。

ミジンコみたいな花火
トップ画像に使用した写真はコチラです。
タイトルにもつけた通り、花火は刹那にはじける光が芸術的で、切なくもあります。
右側の黄色い光が、ミジンコの手?みたいでかわいいなぁと思いました。
尺玉
尺玉です。
ぽんぽんぽーんと空に向かって昇っていきました。
羽のような尺玉
光の軌跡がやわらかい鳥の羽根のようです。
いろいろな色の花火
音楽花火のリズムに合わせて撮ったお気に入りの一枚です。
いろいろな色の光を捉えることができました。
電車が写ってる花火
ネオンカラーが夜のまちなみに映えます。
背景に電車もちらりと写っていますが、乗客のかたからも花火は見えたのでしょうか?
チンアナゴみたいな花火
伸びゆく光が水面で揺れるチンアナゴのようです。
エメラルドグリーンの花火
緑と青の組み合わせは、夏らしくて涼やかですね。
線の長い花火
みなさんはどんな花火が好きですか?

 

※「用語解説」に関するご質問・ご要望のお問い合わせ先

広告エリア

広告募集要綱