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更新日:2019年1月18日

どんど焼きとお餅(トランスファーマー)

1月12日、緑地運動公園で行われた「とりで利根川どんどまつり」の撮影へ行きました。

どんど全景
どんど焼きは、正月に飾ったしめ飾りや門松などを燃やし、その残り火で餅焼きを焼いた餅を食べながらその年の無病息災を願うお祭りです。

どんど焼きの火で餅を焼く様子
多くの来場者が竹に餅を差し、残り火で餅を焼いていました。
大体2個の餅を差している竹が多かったのですが、中にはこんな竹も。
6連餅
なんと餅が6つ連なっています。火に入れる際、かなり竹がしなりそうです。

どんどの火と花火
午後5時半頃には花火も打ち上がりました。
冬の澄んだ空気の中上がる花火は、とてもきれいでした。

親子
家族連れの参加も多くいらっしゃいました。上手に焼けたでしょうか。

終了後には、きちんと消火作業を行いました。
消火作業

消火作業その2
白、オレンジ、紺色に彩られた煙がとてもきれいでした。

寒い中お疲れ様でした。

 

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