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更新日:2019年1月28日

二つの山が撮影できる展望台(トランスファーマー)

利根川河川敷できれいな富士山が見える!と先輩職員に誘われ、撮影しに行きました。
展望台から富士山を一望した様子
撮影場所は利根川河川敷の長兵衛新田・吉田にある展望台です。
昼頃に撮影して少し霞んでいますが、こんなに大きな富士山を取手で見られることを初めて知りました。

富士山部分を拡大した写真。細かい部分まで見ることができます。
1枚目の写真をさらに拡大したものです。見事に雪化粧した富士山ですね。
聞いたところによると、取手市から富士山の頂上までは約130キロメートルの距離があるそうです。
それだけの距離が離れていて、これだけ大きく、詳細な形を認識することができるのですから、改めて日本一の山であることを思い知らされます。

なんとこの展望台、富士山が見える方向から右に体を向けると、別の山が佇んでいます。
富士山が見える方向から体を右に向けると、筑波山が見えます。
そうです、筑波山です。こちらもかなり大きく見えます。

取手は様々な場所で富士山や筑波山などを見ることができます。
ここは2つも見ることができ、展望台なので、周りに遮るものがないので写真も撮りやすいですね。
皆さんも「こんな場所で見えるよ!」という所があれば、教えてくださいね。

 

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