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更新日:2019年12月3日

受動喫煙「マナーからルールへ」

平成30年7月、健康増進法の一部を改正する法律が成立し、望まない受動喫煙を防止するための取り組みがマナーからルールへ変わります。

基本的な考え方

  • 第一は、望まない受動喫煙をなくします。
  • 第二は、受動喫煙による健康被害が大きい子ども、患者等に特に配慮します。
  • 第三は、施設の類型、場所ごとに対策を実施します。

取手市内の病院、学校、児童福祉施設等、行政機関は令和元年7月1日より原則敷地内禁煙を実施しております。屋外の喫煙所以外での喫煙はご遠慮いただきますようご協力お願いします。詳細は、茨城県ホームページ 茨城県のたばこ対策(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)を、ご覧ください。

事業者の皆様へのお知らせ

令和2年4月1日の全面施行に向けて、原則屋内禁煙を奨励し、事業者の分類に沿った喫煙室の設置が必要です。健康増進法の改正及び受動喫煙防止についての情報は、厚生労働省ホームページ受動喫煙対策(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)を、ご覧ください。

お問い合わせ

保健センター 

茨城県取手市新町2-5-25 取手ウェルネスプラザ2階

電話番号:0297-85-6900

ファクス:0297-85-6901

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