犬を飼う人に
犬を飼う人に(環境対策課)
犬は登録し、狂犬病予防注射を受けてください。
生後3ヶ月以上の犬は、
(1)犬の生涯1度の登録(平成7年度以降の登録が有効)
(2)毎年1度の狂犬病予防注射
が義務づけられています。
予防注射は、動物病院などの獣医師か、毎年4月~5月ごろ市が行う集合注射(広報紙でお知らせします。また、登録してある犬は個別に通知します。)で受けてください。
犬はつないで、*特定犬はオリの中で飼いましょう
犬の放し飼いは法令で禁じられています。放し飼いの犬が人に噛み付いて傷害を与えたり、死亡させたりする事件が毎年発生しています。また、農作物など物に対する被害を与えたりして、他の人に大きな迷惑をかけることになります。
犬の散歩・運動は責任をもって必ず行いましょう
犬にとって散歩など適度な運動は必ず必要なことです。
犬を散歩させるときには、必ずクサリ・引き綱などでつなぎ、飼い主が犬を制御できるようにしておかなければなりません。
犬のフンの始末は必ずきちんとして、持ち帰りましょう。
捨て犬は絶対に止めましょう
犬は最期まで責任をもって飼いましょう。
犬の繁殖を望まないとき、また、仔犬が生まれても飼えないときは、避妊・去勢手術を受けましょう。
やむを得ない事情で飼えなくなった犬は、茨城県動物指導センター(TEL 0296-72-1200)が有料で引き取りをしています。お問い合わせください。
犬は登録し、狂犬病予防注射を受けてください。
生後3ヶ月以上の犬は、
(1)犬の生涯1度の登録(平成7年度以降の登録が有効)
(2)毎年1度の狂犬病予防注射
が義務づけられています。
予防注射は、動物病院などの獣医師か、毎年4月~5月ごろ市が行う集合注射(広報紙でお知らせします。また、登録してある犬は個別に通知します。)で受けてください。
犬はつないで、*特定犬はオリの中で飼いましょう
犬の放し飼いは法令で禁じられています。放し飼いの犬が人に噛み付いて傷害を与えたり、死亡させたりする事件が毎年発生しています。また、農作物など物に対する被害を与えたりして、他の人に大きな迷惑をかけることになります。
| 特定犬…特に危険性が高いとして茨城県が定めたもので、秋田犬、土佐犬、紀州犬、シェパード、ドーベルマン、グレートデン、セントバーナード、アメリカン・ピット・ブルテリアの8犬種の他、体高60cm以上かつ体長70cm以上の犬 |
犬の散歩・運動は責任をもって必ず行いましょう
犬にとって散歩など適度な運動は必ず必要なことです。
犬を散歩させるときには、必ずクサリ・引き綱などでつなぎ、飼い主が犬を制御できるようにしておかなければなりません。
犬のフンの始末は必ずきちんとして、持ち帰りましょう。
捨て犬は絶対に止めましょう
犬は最期まで責任をもって飼いましょう。
犬の繁殖を望まないとき、また、仔犬が生まれても飼えないときは、避妊・去勢手術を受けましょう。
やむを得ない事情で飼えなくなった犬は、茨城県動物指導センター(TEL 0296-72-1200)が有料で引き取りをしています。お問い合わせください。
登録日: 05年2月22日 / 更新日: 10年8月23日



