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更新日:2017年6月27日

市営住宅への入居における注意

  1. 次のいずれかに該当する場合、住宅の明渡しを請求することがあります。
    • 不正行為によって入居したとき。
    • 家賃を3ヶ月以上滞納したとき。
    • 入居基準を超過した収入があると認定されたとき。
    • 正当な理由によらないで15日以上住宅を使用しないとき。
    • 住宅、または共同施設を故意に損傷したとき。
    • 無断で住宅の模様替えや増築をしたとき。
    • 入居者又は同居者が暴力団員であることが判明したとき。
    • その他条例で定める規定に違反したとき。
  2. 犬・猫などの動物(小鳥・魚等を除く)は飼えません。このほか、周辺の環境を乱す行為や、他人に迷惑を及ぼす行為は禁止されています。
  3. 毎年1回、管理課への収入報告書の提出が義務付けられています(税務署や課税課への申告とは別に必要になります)。申告された収入に基づいて来年度家賃を算定します。申告がない場合には、入居住宅の最高家賃が課されます。
  4. 特別な事情があるかたには、取手市営住宅条例及び取手市営住宅条例施行規則の規定により家賃及び敷金の減免または徴収猶予期間を設ける制度があります。
  5. 契約者や同居者に異動があった場合、管理課への報告や承認が必要となります。また、増築物の設置等についても事前の許可が必要です。

※「用語解説」に関するご質問・ご要望のお問い合わせ先

お問い合わせ

管理課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-72-2682

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