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更新日:2019年6月11日

桜が丘小学校で出前授業を行いました

令和元年6月7日(金曜日)に埋蔵文化財センター職員が、桜が丘小学校3年生の社会科の授業で出前授業を行いました。
「学校のまわり-高須地区周辺の歴史-」の題名で、高須村が取手市になるまでの歩み、小貝川の流れが高須地区周辺で大きく変わったこと、昭和に入ってから小貝川の堤防が3回決壊(けっかい)したことを取り上げて説明しました。
下の写真は授業光景です。時間割を組み替えて2クラス合同で行いました。午前10時40分から11時20分の3時間目になります。
桜が丘小学校出前授業の光景

埋蔵文化財センターでは、職員が郷土の歴史をテーマとした学校での出前授業、公民館などでの出前講座を行います。
出前授業や出前講座を希望される場合は、下記の連絡先までお問い合わせください。日時や題名について調整させていただきます。
また埋蔵文化財センターについて詳しくは、埋蔵文化財センターのページをご覧ください。

※「用語解説」に関するご質問・ご要望のお問い合わせ先

お問い合わせ

教育総務課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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