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更新日:2017年2月28日

小林一茶の句碑

江戸時代を代表する俳人小林一茶(こばやしいっさ)は、しばしば現在の守谷市や利根町を訪れ、取手にも足を踏み入れました。「下総の四国廻りや閑古鳥」の句は、長禅寺を中心とした新四国相馬霊場八十八か所遍路(大師詣り)を詠んだものです。小川芋銭(おがわうせん)の筆になるこの句碑は、長禅寺境内にあります。

施設情報

住所

取手市取手2-9-1(長禅寺)

小林一茶句碑

お問い合わせ

教育総務課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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