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更新日:2022年4月28日

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とりで利根川大花火

昭和5年、大利根橋の開通を記念して始まった伝統のある花火大会です。広い河川敷には、市内外から10万人近くの観光客が来場し、打ち上がる花火を楽しみます。また、約1600席の有料観覧席(さじき席)があり、お客様には大変好評を頂いています。当日は、ワイドスターマインや中国花火などの約8000発の花火が打ち上がるほか横幅200m、高さ20mのナイアガラの滝花火があります。なお、有料観覧席の販売は例年7月1日からとなっています(販売日は変更となることがあります)。

開催時期

8月上旬

主催

取手市観光協会

300mのナイアガラの滝花火の画像。夜空の中、紐状の花火の光帯から、滝水のように火花が流れ、ナイアガラの滝の様に見える花火の画像
大ナイアガラの滝花火

有料観覧席(1マス2畳分)。単管パイプと足場材で組まれ、マス状に区切られた有料観覧席の画像。
有料観覧席

打ち上げられた花火。夜空に浮かび上がる鉄橋を背景に赤い色の尺玉数発が打ち上げられ開いている画像。
打ち上げられた花火

お問い合わせ

産業振興課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-74-0257

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