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更新日:2022年8月10日

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男女共同参画情報紙『風』48号を発行しました

取手市では、男女共同参画に関する情報や市内での活動状況を市民の皆さんや事業者の皆さんに広くお知らせして、男女共同参画に関する理解を深めていただくため、情報紙「風」を発行しています。
編集には、男女共同参画社会の形成に対して均衡ある視点を持った市民のかたが編集員として参加し、取材活動・編集作業を行っていただいております。

情報紙「風」は、毎号、広報とりでに折り込んで市内全世帯に配布しています。また、このページからもご覧いただけます。

 

風48号表面イメージ画像

男女共同参画情報紙『風』の最新号については、下記のリンクからご覧いただくことができます。

男女共同参画情報紙『風』48号(PDF:1,832KB)(別ウィンドウで開きます)
男女共同参画情報紙『風』のバックナンバーをご覧になりたいかたは、下記のリンクをご覧ください。
男女共同参画情報紙『風』バックナンバー

PDFファイルなどは音声読み上げソフト等で正しく読み上げられない場合があります。必要に応じてお電話等で個別に対応させていただきますのでご連絡ください。

第48号 1面

1面、2面共通のテーマは「コロナ禍で見えてきた新しい生活スタイル」

新型コロナウィルス感染症の影響で、「おうち時間」が増えたことにより家庭内での家事・育児への向き合いかたの変化が表れているようです。国や市のアンケート結果や市内共働きご夫婦への書面アンケート取材で特集しました。

データで見る「コロナ禍の生活意識・行動の変化」

令和2年に実施した内閣府や取手市のアンケートの結果から、コロナ禍での生活意識や行動(家族と過ごす時間、家事・育児時間)の変化が見えてきました。

家事分担から家事シェア(共有)へ

日常の細々とした「名もなき家事」はご存じですか。家事を分担しても負担が減らない場合、この「名もなき家事」を分担から見落としているかもしれません。家族でコミュニケーションを取って家事全般に対する情報とルールを共有(家事シェア)する考えを紹介します。

第48号 2面

家庭生活「コロナ禍で変わった?」2組の共働きご夫婦にアンケート取材実施

市内の2組の共働きご夫婦に、コロナ禍において、家庭生活に変化があったかどうか、男女間での影響の差異などを書面でアンケート取材を実施しました。家族での時間の過ごしかたの変化や、家事や育児などへ協力の工夫が伺えました。

連載企画「取手OH!散歩(とりでおーさんぽ)」第1回

散歩がてら立ち寄れる身近な市内のスポットを連載で紹介します。第1回は親子で楽しむことができる小貝川ポニー牧場です。

このページは、以下のSDGsのゴールと関連しています。

SDG's目標5「ジェンダー平等を実現しよう」画像

SDGsとは

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お問い合わせ

市民協働課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-73-5995

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