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更新日:2020年1月24日

生活に彩りと潤いを 取手市文化連盟による取手駅での展示(アロノフ)

こんにちは、アロノフです。皆さんは取手駅駅ビルのボックスヒル4階に新設された「たいけん美じゅつ場(VIVA)」には行かれましたか。

たいけん美じゅつ場VIVAがオープン(アロノフ)

たいけん美じゅつ場(VIVA)に子どもたちが作った巨大なねずみが!(ロビン)

このVIVA(ビバ)は、アートギャラリー、東京芸術大学の所蔵作品を展示する「東京芸大オープンアーカイブ」や自由にくつろげる空間などが併設された複合施設です。もし、まだお立ち寄りいただいていないかたは、是非VIVA(ビバ)まで足をお運びください。(来週にとりでアートギャラリーにて秘書課主催のユーバ市にまつわる展示をする予定ですので、近々市ホームページ等でお知らせします。)

ドアの取っ手がたくさん入っているガラスケース
取手駅構内(西口)には、VIVA(ビバ)のオープンを知らせるおもしろい告知があります。展示ケースの中にドアの取っ手がたくさんあり、中央に「アートへの扉を開こう。扉を開くには取っ手が必要です。取手駅はアートを応援します。取手駅」と書いてあります。「取手」と「取っ手」がかかっていて発想がとてもおもしろいですね。

改札の案内の上にある様々な形と色の扉
さらに、取手駅西口改札前には「アートへの扉」がたくさんあります。

さて、取手駅と言えば、取手駅構内(東口)に華道、陶芸、手芸などの作品を展示するスペースがあることを皆さんはご存知ですか。

ガラスケースに入った華道作品
取手駅構内の通路
取手駅構内にある展示スペース。現在は、華道作品の展示をしています。

この展示は、取手市文化連盟が取手駅との連携で行っているもので、なんと約30年前から続いているそうです!取手駅東口の駅構内を通られた際は、足を止めて是非作品をご鑑賞ください。

 

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