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更新日:2020年1月30日

ユーバ市に寄贈する美術作品の展示(アロノフ)

こんにちは、アロノフです。前回の月・木・SAYのささやきでお話ししましたが、姉妹都市締結30周年を記念して、取手美術作家展所属の著名な郷土作家の方々に美術品を制作いただき、その美術作品を取手駅駅ビル「ボックスヒル」内の「とりでアートギャラリー」に展示しております。

アートのまち取手とユーバ市のコラボ(アロノフ)

多くの皆様にユーバ市から寄贈された美術品とともにご覧いただきたく、是非会場まで足をお運びください。

パネルに吊られた美術品
令和2年2月7日(金曜日)まで田中 良(たなか りょう)先生、松田 朝旭(まつだ あさあき)先生、松本 掃玉(まつもと そうぎょく)先生が制作した美術品と、ユーバ市から寄贈された美術品の展示を行っています。

パネルに貼られた絵画(手前パネル)と書道(奥パネル)の作品
学生による研究結果が模造紙にまとめられ、パネルに貼られている。
会場では、取手市立小中学校児童生徒作品展(茨城県小中学校芸術祭美術展覧会(県展)や、取手市のコンクールで入選・入賞した絵画・デザイン・書写・科学研究・発明工夫・統計グラフの作品の展示)が開催されています。

 

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