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更新日:2020年3月19日

新型コロナウィルス感染防止 保育士に手作りマスクのプレゼント(どうもちゃん)

3月17日、「ガールスカウト茨城県第19団」(団長:間宮真知子さん)が、公立保育所の保育士たちに、布製の手作りマスクを寄贈してくださいました。

マスクの入った袋を藤井市長に手渡している様子
ガールスカウト茨城県第19団の団員数は、子ども21人、大人14人、指導員8人からなる組織です。
社会で活躍できる女性を育成する団体です。

団長の間宮さんは、保育士さんたちがマスクの不足に困っていることを聞き、自分たちの活動の対象である子どもたちを保育する保育士さんたちが、安心して保育サービスを提供できて、子どもたちも安心して保育が受けられるようにと、団員の皆さんが手作りしたマスクを、公立保育所に第一弾として30枚寄贈してくださいました。

今後も完成次第、寄贈してくださるそうです。

ビニール袋に入った布製マスクの写真

団員の皆さんが持ち寄った生地やゴム等を利用して作成してくださいました。

とてもかわいい素敵なマスクです。保育士さんたちもきっと喜ぶでしょう!

キレイな模様の入った布製マスクの写真

 

 

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