現在位置 ホーム > 月・木・SAY 職員のささやき > 市長・副市長・教育長 > 市長 藤井信吾 > ヘルスロードの新しい看板 市長 藤井信吾

ここから本文です。

印刷する

更新日:2017年1月27日

ヘルスロードの新しい看板 市長 藤井信吾

いつもどおり朝の散歩をしていたら、岡堰(おかぜき)の堤防上で真新しい看板が設置されていたのを発見しました。看板が設置されている場所は、茨城百景の石碑の近くで、朱木蓮(しゅもくれん)やしだれ桜の木が植えられている場所の近くです。

看板は、取手市ヘルスロードの「小貝川コース(往復型)」を表示するものです。マップとともに途中の見どころも表示してあり、所要時間と消費カロリーの表示もあります。文巻橋(ふみまきばし)までの往復で、距離10.55キロメートル、所要時間2時間30分、消費カロリー、男性426キロカロリー、女性352キロカロリーと記載されています。

ヘルスロードは茨城県が認定するものですが、取手市内では既に16コースが認定されています。取手市では、スタート地点、ゴール地点に看板を設置していきます。

 

 

※「用語解説」に関するご質問・ご要望のお問い合わせ先