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更新日:2020年9月12日

児童書「はじめてのキャンプ」を読むと本の中でキャンプをした気分になれます(pulumeria)

秋の虫のオーケストラの音色が耳に心地よく感じられる季節になりました。「秋」。おでかけも遠くに行けないので家でできることは何かな?そうです。秋の夜長は読書ですね。とてもかわいい色合いの表紙の児童書「はじめてのキャンプ」を読んで、キャンプに行ったつもりになれました。主人公なほちゃんは、キャンプに行きたいと言いますが大きいおにいちゃんにおねいちゃんに無理だよと言われます。でも、一緒に行くことができました。みんなに負けないと一生懸命頑張りました。なほちゃんは、素敵な夏の思い出になり大きな自信につながりました。ぜひ、読んでみてください。

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「はじめてのキャンプ」 林 明子作・絵 

福音館書店

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