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更新日:2021年6月16日

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宮ノ前ふれあい公園、昼の顔(ともちんあなご)

皆さんこんにちは、ともちんあなごです。
広報とりで6月15日号4ページで、「ホタルの優しい光を鑑賞しませんか」という記事を掲載しています。
広報とりで6月15日号はコチラ

戸頭(とがしら)にある宮ノ前ふれあい公園では、市制施行50周年記念事業として、ヘイケボタルのすむ環境づくりを進めています。
広報紙面で掲載した写真は、「比較明合成」という手法を用いてホタルの光跡を重ねた、Takashi0713さん力作の1枚です!
ホタル鑑賞の際の注意点や、宮ノ前ふれあい公園へのアクセスも掲載しています。ぜひご覧ください。
ホタルを見に行きませんか(Takashi0713)

宮ノ前ふれあい公園、昼の顔

宮ノ前ふれあい公園の神秘的な夜の雰囲気は、伝わったでしょうか?
昼間の姿も、自然豊かで心地よい風が吹くすてきな公園です。
宮ノ前ふれあい公園で出合ったシオカラトンボ
トップ画像で使用した写真は、休みの日に宮ノ前ふれあい公園で撮影したシオカラトンボです。
自然の中に溶け込む緑の瞳が印象的でした。


宮ノ前ふれあい公園は、市制施行50周年を記念して発行された「るるぶ特別編集 取手(改訂版)」21ページでも紹介されています。
「るるぶ特別編集 取手」の詳細は、下記のページをご覧ください。

「るるぶ特別編集 取手」(一部改訂版)を発行いたしました

おまけ

宮ノ前ふれあい公園で舞うヘイケボタルの光(本文用)
ともちんあなごもTakashi0713さんと一緒にホタルの撮影に挑戦しました!
ホタルを見るのも初めてで、闇夜に舞う神秘的な光に心奪われました。
いちばん最初に周囲から「あ、光った!」という声が上がったのは、午後7時30分ごろ。
その瞬間に感じた「感動」を写真として切り取るのは、なかなか難しいなぁと感じた1枚です…。
腕を磨いて、また撮りにいきたいと思います!

 

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