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更新日:2020年4月3日

平成30年度に取手市が排出した温室効果ガスの排出量

平成30年度、取手市が事業所として排出した温室効果ガスの排出量は、二酸化炭素換算で5,479.9トンでした。前年度(29年度)と比較すると、約2.05%減少しました。
これは、排出量の多くを占める電力使用量が、節電などの取り組みによって減少したと考えられます。
市では、引き続き省エネやアイドリングストップ、また公用車や設備の更新の際には、温室効果ガスの排出量が少ないものを導入するよう努めていきます。

要因別温室効果ガス排出量一覧

二酸化炭素排出量をトンに換算しています。かっこ内の数値は温室効果ガス全体に対する割合を示しています。

燃料の使用による排出量の内訳(平成30年度)

  1. ガソリン 255.6トン(4.66%)
  2. 灯油 49.0トン(0.89%)
  3. 軽油 94.5トン(1.72%)
  4. A重油 382.0トン(6.97%)
  5. 液化石油ガス(LPG) 159.9トン(2.92%)
  6. 都市ガス 996.0トン(18.18%)
  • 電気の使用による排出量 3527.8トン(64.38%)
  • 自動車等の走行によるN2O(一酸化二窒素)等をCO2に換算した排出量 15.6トン(0.28%)
  • 合計 5,479.9トン

燃料の使用による排出量の内訳(平成29年度)

  1. ガソリン 210.4トン(3.76%)
  2. 灯油 55.6トン(0.99%)
  3. 軽油 106.2トン(1.90%)
  4. A重油 543.3トン(9.71%)
  5. 液化石油ガス(LPG) 160.5トン(2.87%)
  6. 都市ガス 831.1トン(14.85%)
  • 電気の使用による排出量 3678.8トン(65.75%)
  • 自動車等の走行によるN2O(一酸化二窒素)等をCO2に換算した排出量 9.6トン(0.17%)
  • 合計 5,595.1トン

(注意)前年度公表分の温室効果ガス排出量に誤りがあったため、修正しました。

 

お問い合わせ

環境対策課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-73-5995

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