現在位置 ホーム > くらしの情報 > 生活支援・消費生活 > 「生活支援・消費生活」のお知らせ > プレミアム付商品券(9月15日時点)

ここから本文です。

印刷する

更新日:2020年9月18日

プレミアム付商品券(9月15日時点)

市では新型コロナウイルスの影響で低迷した経済の活性化を図ることを目的に、1万4千円分の商品券を1万円で販売する40%プレミアム付商品券(1世帯2冊まで)を販売いたします。
商品券の販売期間は令和2年10月10日(土曜日)から令和3年2月19日(金曜日)です。
購入引換券は、令和2年9月4日(基準日)時点で、取手市住民基本台帳に登録されているかたに郵送します。
(商品券利用可能店舗リストも同封いたします。)
購入をご希望のかたは、購入引換券をお持ちになり下記販売場所にて購入してください。
その他詳細は以下をご確認ください。

商品券利用可能店舗リスト(9月15日更新)

商品券利用可能な店舗は以下の商品券利用可能店舗リスト及び、商工会ホームページにてご確認ください。

商品券利用可能店舗リスト(PDF:249KB)(別ウィンドウで開きます)

取手市商工会ホームページ(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)

購入対象者

令和2年9月4日(基準日)において取手市住民基本台帳に記載されている世帯の場合

10月上旬に世帯主あてに購入引換券を郵送します。

令和2年9月5日(基準日以降)から令和3年2月19日までに取手市住民基本台帳に世帯として転入した世帯の場合

下記の市役所販売場所にて購入引換券発行の手続きが必要になります。

その他、配偶者及び親族等からの暴力などを理由に避難されているかたは、下記お問い合わせ先までご連絡ください。

商品券詳細

販売価格

1万4千円分の商品券1冊を1万円で購入できます。1世帯2冊まで購入可能です。

(注意)販売は現金のみのお取り扱いになります。

1冊の商品券の構成

1万4千円分の商品券の構成は以下になります。

  • 全店共通商品券(赤色の商品券)
    1万円分(500円券 20枚)
  • 小規模店商品券(青色の商品券)
    4千円分(500円券 8枚)

販売期間

令和2年10月10日(土曜日)から令和3年2月19日(金曜日)

商品券有効期間

令和2年10月10日(土曜日)から令和3年2月21日(日曜日)

市役所での販売

10月10日(土曜日)から10月18日(日曜日)

取手勤労青少年体育センター(取手市役所裏体育館)

平日の販売時間:午前8時30分から午後5時15分まで

土曜日、日曜日の販売時間:午前9時から午後4時まで

藤代庁舎1階大会議室

平日の販売時間:午前8時30分から午後5時15分まで

土曜日、日曜日の販売時間:午前9時から午後4時まで

10月19日(月曜日)から令和3年2月19日(金曜日)

取手市役所4階401会議室

販売時間:午前8時30分から午後5時15分まで

(注意)土曜日、日曜日の販売は行っておりません。

藤代庁舎1階総合窓口課隣

販売時間:午前8時30分から午後5時15分まで

(注意)土曜日、日曜日の販売は行っておりません。

郵便局での販売

下記の1から3の販売時間がそれぞれ異なりますのでご注意ください。

10月12日(月曜日)から令和3年2月19日(金曜日)

1.取手郵便局、藤代郵便局

販売時間:午前9時から午後6時まで

(注意)土曜日、日曜日の販売は行っておりません。

2.取手ボックスヒル内郵便局

販売時間:午前10時から午後6時まで

(注意)土曜日、日曜日の販売は行っておりません。

3.上記以外の市内郵便局

販売時間:午前9時から午後5時まで

(注意)土曜日、日曜日の販売は行っておりません。

問い合わせ先

プレミアム付商品券専用ダイヤル 0297-73-3156

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

産業振興課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-74-0257

このページを評価してください。あなたのひとことが取手市ホームページを良くします。

このページの感想を教えてください。(複数選択可)

  • 回答が必要な内容はこのフォームではお受けできません。
  • 住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報は記入しないでください。
  • 文字化けの原因となるので、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは 使用しないでください。

広告エリア

広告募集要綱