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更新日:2018年6月19日

夜空のむこうに(ロビン)

こんにちは。カエルと音楽が大好きなロビンです。

本日のタイトル「夜空のむこうに」は、某アイドルグループの曲名のようなタイトルですが、自転車駐車場「サイクルステーションとりで(CST)」前の階段の手すりに、夜空の向こうを見ているようなカエルがいたので、ふと頭に浮かんだタイトルです。

階段の手すりから夜空のむこうを見つめるカエルの写真

ちなみにSMAP(スマップ)さんの「夜空ノムコウ」は、私の大好きなスガシカオさんの作詞で、中学校の教科書などにも載っているそうです。スガシカオさんの曲は、歌詞も曲も、本当に素晴らしくて大好きなんですよね。

そして、そのスガシカオさんの音楽に欠かせないミュージシャンである沼澤尚さんと森俊之さん、かつては絶対に手が届かない雲の上の方々だと思っていたのに、今や取手と深いつながりがあるということも感慨深いものがあります。(どう深いつながりがあるのかは、関連リンクのページを参照いただけると幸いです。)

おふたりは、スガシカオさんのCDでもかなりの曲を演奏されていますので、もしCDなどお持ちでしたらクレジット(歌詞カードに書いてある演奏者のリスト)を見てみてください。ライブでも、2007年までは「Shikao & The Family Sugar」というバンドの主要メンバー、バンドマスターとして活躍されていました。

そんなおふたりに今度取手でお会いできるのは、平成28年11月13日(日曜日)にアトリエju-tou(じゅとう)さんで行われる「Takashi Numazawa presents "Sunday Evening Concert Series”」。先日出演された元スーパーカーのナカコーさんも加わってのライブだそうです。今から、楽しみで仕方ありません。(沼澤さんに関しては、9月25日、10月9日の同じ企画ライブでも会うことができます。)

さて、このカエル、夜空のむこうに何が見えているのでしょうか?
取手の素晴らしい明日、素晴らしい未来が見えているといいんですが。 

 

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