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更新日:2019年3月6日

JOBANアートライン協議会とは

JR常磐線沿線のイメージアップと沿線自治体の活性化を図ることを目的として、アートを基調とした沿線情報の共有と連携環境の整備により、沿線内外への情報発信力の強化と交流人口の拡大を目指しています。

構成委員

  • 自治体:台東区長、荒川区長、足立区長、葛飾区長、松戸市長、柏市長(副会長)、我孫子市長、取手市長(会長)
  • 鉄道:JR東日本東京支社長(監事)
  • 大学:東京藝術大学学長(監事)

JOBANアートライン協議会ホームページ(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)

JOBANアートライン協議会ロゴマーク

JOBANアートライン協議会ロゴマーク

コンセプト

JOBAN ART LINEの頭文字をつなげて「J」は音符、「A」は人の笑顔、「L」は筆を表現。
緑色は常緑のみどり(ときわ)=常磐線快速電車のラインカラーをイメージ。
青色は河川(江戸川、荒川、利根川など)=常磐線中距離列車のラインカラーをイメージ。
人を運ぶ鉄道と芸術を通じて人が繋がり笑顔になる地域になってほしいという思いが込められています。

JOBANアートライン協議会プロモーションビデオ

JOBANアートライン協議会プロモーションビデオサムネイル「アート。ヒト、街、つながる」」

JOBANアートライン協議会プロモーションビデオ(外部リンク)(YouTube動画が別ウィンドウで開きます)

※「用語解説」に関するご質問・ご要望のお問い合わせ先

お問い合わせ

文化芸術課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-73-5995

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