現在位置 ホーム > くらしの情報 > 住まい・交通 > 住まい・建築・土地・開発 > 住まい・土地の補助制度 > 定住化促進住宅補助制度「とりで住ま入る(スマイル)支援プラン」
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若い世代や子育て世代のさらなる定住化促進を図るとともに、より多くのかたが利用しやすい制度とするため、令和8年4月1日より一部改正しました。
(注意)下記の改正点は令和8年4月1日以降に住宅建設計画・住宅改修等計画の認定申請をしたものにのみ適用されます。
定住化促進住宅補助制度概要パンフレット(PDF:7,565KB)(別ウィンドウで開きます)
50万円から65万円に増額しました。
植栽の本数と緑化面積の要件を廃止しました。
お子さんがいる場合は、高校生以下のかた1人につき5万円(最大15万円)加算されます。
住宅が居住誘導区域内に所在している場合は15万円加算されます。
申請者のかたやその配偶者のかたに、市内に在住している親世帯又は子世帯のかたがいる場合は5万円加算されます。
対象となるマンションの住宅面積要件を、55平方メートル以上から40平方メートル以上に引き下げました。
45万円から55万円に増額しました。
「中古住宅購入または同居人の増加から1年以内」から「中古住宅購入または同居人の増加から3年以内」に要件を緩和しました。
対象となるマンションの住宅面積要件を、55平方メートル以上から40平方メートル以上に引き下げました。
変更点案内チラシ(PDF:239KB)(別ウィンドウで開きます)
「定住人口の増加」と「魅力ある住環境の整備」を目的に、一定の住宅新築、増築、改修に補助を行います。
これから行おうとする住宅工事の計画が、市が定める条件を満たすという「認定」を事前に受ける必要がありますので、計画段階でご相談、または条件のご確認等を行ってください。
詳しい補助制度の内容については、下のリンク先の各ページでご確認ください。
定住化促進住宅補助制度は、常陽銀行、一般社団法人移住・住みかえ支援機構、筑波銀行、住宅金融支援機構と連携するなど充実した支援制度となっております。
連携の内容については、下のリンク先の各ページでご確認ください。
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