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取手で活動するアーティストの作品を展示する『JamJam展2026』を開催いたします。 本展では、『創造の息づかい―「つくる」をめぐる、展覧会とアトリエの旅』と題し、アーティストの展覧会に加え、取手市内の出展作家のアトリエをバスで巡る特別ツアーや、東京藝術大学との各種連携ワークショップなど、取手の様々なアートに出会うプログラムを多数展開いたします。
令和8年11月19日(木曜日)から11月24日(火曜日)
各日午前10時から午後6時
とりでアートギャラリー1・3(アトレ取手4階)
無料
JamJam展2026出展作家の取手市内のアトリエをバスでめぐる特別なツアーを開催。30名以上が集う活気あふれる共同スタジオや街の空き店舗、団地の一室など、多彩な空間とそれぞれの表現に出会う旅です。日程ごとに異なるコースをご用意しています。
令和8年11月21日(土曜日)、22日(日曜日)、23日(月曜日・祝日)
各日午前10時30分から午後0時30分、午後2時から午後4時
各回15名
(注意)事前予約制、先着順
お申込みについては、下部関連リンクにあります「VIVAホームページ」をご確認ください。
無料
東京藝術大学の卒業・修了作品を展示する公開型の作品収蔵庫です。東京藝大大学美術館の買上げ作品である映像や彫刻、作家個人から直接借用した平面作品、取手市長賞に選ばれた市の買上げ作品など、東京藝大が育む多様な表現がご覧いただけます。
無料
11月21日(土曜日)、22日(日曜日)は鑑賞プログラムの開催を予定しております。
東京藝術大学工芸科素材造形(木材・木工芸)の学生と教員が主催するワークショップです。薄く削った木材、いわゆる鉋屑(かんなくず)を使って作品作りを協働で行います。フレームに薄く削った鉋屑を貼り付け、会場内の照明の光で木目が透けるようなインスタレーションを体験できます。
令和8年11月21日(土曜日)、22日(日曜日)の2日間、東京藝術大学主催、JR東日本・アトレ・取手市の共催による「取手藝祭2026」を開催します!取手校地は、専門的な共通工房や各科のアトリエを備え、豊かな自然環境の中で領域を超えた多様な表現や地域連携が生まれる拠点です。取手藝祭 2026では、12の専攻・研究室および全6分野の共通工房を一挙に公開するオープンスタジオ(スタジオビジット)をはじめ、日頃の制作・研究成果を展示する成果展や体験型ワークショップを実施いたします。上野校地とは異なる風土や時間のなかで育まれる日常の営みを社会へひらき、多くのかたに東京藝術大学の多様な表現とその現場を体感していただく機会を提供します。