現在位置 ホーム > くらしの情報 > ごみ・資源物(リサイクル) > 家庭から発生するごみ > ごみの分別 > ごみのリユース・リサイクル > 生ごみ > 「フードドライブ」で食品ロスを減らしましょう!
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ご家庭で余っている未利用食品を市内のフードドライブ受入機関へお持ちいただくことで、ごみの減量につながるだけでなく、地域で食品を必要とされている方々への支援にもつながります。
ご家庭で食べきれずに残っている食品がありましたら、捨ててしまう前に「フードドライブ」への寄附をぜひご検討ください。
食品企業の製造工程で発生する規格外品や、個人、団体等から寄附された食品を受け取り、輸送・保管して、福祉施設や子ども食堂等の提携している団体に提供する団体のことです。
家庭や職場で使い切れない食品を集め、食品を必要としている地域のフードバンク等の生活困窮者支援団体、子ども食堂、福祉施設等に寄附する活動のことです。
(注意)取手市役所窓口での直接回収は行っておりません。
市内でフードドライブを実施している以下の団体・事業者へお持ち寄りください。
茨城県フードドライブ一覧(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)

取手市福祉交流センター(取手市役所本庁舎敷地内)に置いてある「きずなBOX」
お米(前年産まで、カビや虫等がないもの)、災害用備蓄食品、缶詰、レトルト食品、乾麺、カップ麺、菓子、飲料、調味料など
野菜や果物などの生鮮食品、冷蔵・冷凍が必要なもの、酒類、健康食品、医薬品、手作り品など