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「雑がみ」とはご家庭から出る古紙のうち、新聞、雑誌、段ボール、紙パック以外のリサイクル可能な紙類のことを指します。
「雑がみ」は可燃ごみとして捨ててしまいがちですが、リサイクル可能な紙資源の一部であり分別して「資源ごみ」として捨てることができます。
ご家庭で読み終わった広報紙やチラシで雑がみ袋を作り、雑がみを分別してリサイクルを推進しましょう。












正しい出し方(分かりやすくするために明るい色のひもで十文字にしばっています。)

間違った出し方(写真のように上の入り口部分が折りたたまれている。)

(注意)雑がみ袋の入口を折りたたみ中身が見えない場合は回収されません。
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