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取手市は令和7年10月1日で市制施行55周年を迎えました。市制施行55周年を記念し、市の公式インスタグラム「ほどよく絶妙とりで」にて、定期的に取手市の今と昔を比べる写真「取手市の昔と今」を公開してきました。インスタグラムに掲載された写真をホームページでもまとめてご紹介します。「昔の取手」と「今の取手」を近い場所からの写真で比較しました。変わっている部分や変わっていない部分を見比べてみてください。
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「ほどよく絶妙とりで」Instagramで取手の魅力を発信中
ほどよく絶妙とりでインスタグラム(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)

当時の写真は昭和46年に撮影された常磐線快速開通当時の取手駅東口です。駅前に駐車してある自動車にも時代を感じます。懐かしく感じるかたもいるかもしれません。



当時の写真は昭和50年ごろに撮影されたものです。ビルが建て替わっていて、時代の流れを感じます。



当時の写真は昭和40年代に撮影されたものです。開放的だったロータリーが、今では立派な駅ビルが並ぶロータリーになりました。



当時の写真は昭和45年に撮影されたものです。二階建てから四階建てに変わり、新庁舎も増築されました。



当時の写真は昭和48年に撮影されたものです。昔は手書きの掲示案内板でした。



当時の写真は昭和44年に撮影された国道6号の大利根橋です。昔は片側一車線でした。



当時の写真は昭和60年に撮影されたものです。今よりも手前に建物があり、すぐに改札がありました。



長兵衛新田(ちょうべえしんでん)に昔からある一本松。2枚目の写真はおよそ70年から80年前に撮影されたものです。4枚目の写真はおよそ60年前に撮影されたものです。地元のかたによると、「この松が枯れたら再び松を植えよ」との先祖代々の申し伝えがあり、一本松は現在も受け継がれているそうです。





当時の写真は昭和36年ごろに撮影されたものです。昔の写真は北口の写真で、今の写真は南口の写真となります。


