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更新日:2024年5月31日

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「アートのあるまち取手」の駅前に新たな作品が生まれました(市長 中村修)

取手市長の中村修です。

市は、大きな特徴であるアートが日常に溶け込み、心豊かな生活が送れるまちづくりを進めるため、取手駅周辺をはじめとした市内各所に芸術作品を設置しています。

(令和5年)ストリートアートステージに新しい作品を設置しました

取手駅西口駅前にアート時計塔が完成

このたび、取手駅前に新たな芸術作品を設置しましたので、皆様にご報告いたします。

時計台の下に設置された美術作品2点の間に座る男性

今回設置されたものは、取手市長賞を受賞した工芸(鋳金)作品「よりどころ」です。作品は、取手駅西口のペデストリアンデッキに置かれた時計塔「共生の樹」の下に設置されています。

市のシンボルとなるアート時計塔が取手駅前に誕生(市長 中村修)

令和5年度第32回取手市長賞作品(美術分野)が決定しました!

この作品は、作品は撫でられることで人に寄り添い、経年変化していくことを願っており、公共の場で永く市民に愛されるものであっとほしいという願いから、市民の皆様にもふれあっていただける場所に設置しました。取手駅西口のペデストリアンデッキ近くにお越しの際は、ぜひ作品と身近にふれあってください。

取手駅西口に新たなアートスポット

 

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