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視覚に障害のあるかたや日本語に不慣れな外国のかたなどでもスマートフォンやタブレットを使って、現在地等の災害リスクを音声や多言語で確認することができる「耳で聴くハザードマップ」が利用できるようになりました。
スマートフォン等で「Uni-Voice Blind」アプリをインストールし、アプリ内のコンテンツを利用することでハザード情報や避難所情報などを音声や多言語で確認することができます。
災害時に備え、自宅周辺の災害リスクや避難所情報などをご確認ください。


耳で聴くハザードマップチラシ(PDF:2,142KB)(別ウィンドウで開きます)


耳で聴くハザードマップチラシ(やさしい日本語)(PDF:2,140KB)(別ウィンドウで開きます)
無料(インストールや利用に伴う通信料は利用者負担)
Uni-Voice事業企画(株)のウェブサイトをご覧ください。
「耳で聴くハザードマップ」の概要(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)
Uni-Voice Blindアプリの使いかた(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)
Uni-Voice アプリの使いかた(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)
日本語の他に以下の言語に対応できます。
英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ベトナム語
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