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更新日:2020年10月15日

第4回企画展 取手ゆかりの人びとの書

取手市埋蔵文化財センター第4回企画展

取手市ゆかりの人びとの書

開催期間

平成13年7月3日から8月31日まで

概要

市内には、取手にゆかりのある様々な著名人の書の作品が残されています。学者・文人として活躍した頼山陽(らいさんよう)、明治維新の立役者である勝海舟・重野安繹(しげのやすつぐ)・土方久元(ひじかたひさもと)、彫刻家・詩人として名高い高村光太郎など、これら著名人の書を展示するとともに、あまり知られていなかった取手の郷土史とのかかわりを取り上げました。

パンフレット目次

開催あたって

  1. 沢近嶺
  2. 頼山陽
  3. 市河米庵
  4. 勝海舟
  5. 重野安繹と土方久元
  6. 高村光太郎

第4回企画展のパンフレット画像

第4回企画展パンフレット(PDF:649KB)(別ウィンドウで開きます)

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お問い合わせ

教育総務課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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