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更新日:2020年10月15日

第7回企画展 とりでを考古する

取手市埋蔵文化財センター第7回企画展

とりでを考古する

開催期間

平成14年7月16日から9月23日まで

概要

現在、取手市には89か所にのぼる遺跡が確認されています。遺跡を発掘調査すると地中から昔の人びとが使用した道具などが多く出土します。それらの道具は素材で大きく種別が分類されますが、利用する用途によって形状や名称も細かく分類されます。専門用語を用いて出土品を詳しく紹介しました。

パンフレット目次

  1. 旧石器時代の石器
  2. 縄文時代の石器
  3. 縄文時代の土器
  4. 弥生時代 2500年前
  5. 古墳時代 1700年前
  6. 奈良時代 8世紀
  7. 平安時代 9世紀
  8. 中世 13世紀
  9. 1569年 三仏堂「永禄十二年」記載の木札
  10. 今回展示遺物を出土した主な遺跡

第7回企画展のパンフレット画像

第7回企画展パンフレット(PDF:926KB)(別ウィンドウで開きます)

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お問い合わせ

教育総務課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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