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更新日:2021年11月18日

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月刊『旅の手帖』で取手のアートが紹介されています(ロビン)

ご無沙汰しております。ロビンです。

月刊誌『旅の手帖 2021年12月号』で、「“町を歩けばアートにあたる”と形容しても過言ではないほど、市街に芸術作品が点在する取手」との書き出しで取手のアートをご紹介いただいているのが嬉しくて、みなさまにも知っていただきたくキーボードを叩いております。

『旅の手帖 2021年12月号』の表紙は、四万温泉の積善館の写真に「文化財の極上温泉宿」と書かれており、まさかこの雑誌に取手の紹介が載っているとは想像できません……。

第2特集も「四国でグルメ遍路」で、取手とは無関係……。

では、どこで紹介されているかというと、「日本をもっと楽しまなくちゃ!」というテーマの連載『花まるトリップ』というコーナーで「都心から近い宿場町・取手でアートさんぽ」というタイトルで紹介されています。

令和3年9月末に完成したばかりの取手市民会館の壁画や、世界的なグラフィティーアーティスト SUIKO(スイコ)さんの巨大壁画、東京藝術大学美術学部長である日比野克彦さんがデザインした小堀の渡し、井野アーティストヴィレッジ、たいけん美じゅつ場VIVAなどが紹介されています。

帝国ホテルの会員制レストラン「三田倶楽部」で11年間料理長を務めるなどの経歴をお持ちのシェフのお店や、奈良漬けと言えばここ、というお店も紹介されています。

お手に取ってご覧いただくとともに、市外のお知り合いにもご紹介いただければ幸いです。

 

 

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