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7月26日の「親子の日」にちなみ、次世代を担う小・中学生を対象に、親子で楽しくAIや行政サービスを学べるワークショップです。LINEで動く行政サービスを開発してみよう!
この夏、授業とは一味違う体験をしてみませんか?
ワークショップでは、令和8年2月から取手市LINE公式アカウント上で本格運用を開始した「スマホ市役所」と同じシステムを使って、AIとノーコード開発といった最新のICT技術に触れながら、行政サービスの開発体験ができます。
GovTech(ガブテック):「行政(Government)」と「テクノロジー(Technology)」を組み合わせた造語。コンピューターやAIなどのデジタル技術を用いて、行政サービスの向上や行政課題の解決を図る取り組み全般のことを指します。
ノーコード開発:専用のツールを使って、プログラミング言語を使わずにソフトウェアやシステムを構築する開発手法。画面操作で直感的に作成できるため、専門的な知識がなくても短期間で開発ができるという特徴があります。
7月26日(日曜日)午後1時から午後4時30分(受付午後0時45分)
取手市役所 議会棟 大会議室(市役所敷地内)
以下の全てに該当するかた
10組
(注意)応募多数の場合は抽選です。
無料
株式会社Bot Express 社員(スマホ市役所サービス提供事業者)
スマートフォン(動作確認のために使用します)
6月15日(月曜日)から、スマートフォンを使って以下のいずれかの方法でお申し込みできます。
(注意)6月15日以前にアクセスしても申込できません。



このページをスマートフォンでご覧になっているかたは、以下のリンクをタップして起動してください。自動でLINEが起動します。
(スマートフォンからご覧のかた)こどもGovTechワークショップ参加申込を起動(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)
(注意)パソコンからアクセスしている場合、リンクをクリックしても申込画面に移動しません。
スマートフォンで以下の二次元コードを読み取り、起動してください。

6月15日(月曜日)から7月3日(金曜日)まで
(注意)抽選の場合は、7月8日(水曜日)正午頃にLINE上で当落通知をします。
親と子の関係を見つめることを通して、一人一人が命の起源と向き合う日として、米国人写真家ブルース・オズボーン氏が提唱、親子の日普及推進委員会が平成15年に制定した記念日です。
毎年7月の第4日曜日を記念日として定めており、令和8年は7月26日(日曜日)にあたります。
親子の日公式ホームページ(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)
