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更新日:2026年8月21日

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認知症サポーター養成講座

認知症サポーターとは

「認知症サポーター」とは、何か特別なことをする人ではありません。
認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を地域や職場で温かく見守る応援者です。
認知症サポーター養成講座を受講すると、どなたでも認知症サポーターになることができます。

認知症サポーター養成講座とは

認知症に関しての講話・寸劇などから認知症について、分かりやすく学ぶ講座です。
参加者の年齢や職種によって内容を合わせて実施します。
自治会、学校、商店、職場、有志の集まりなど、5人以上集まれば、出前講座をします。
また、講座を受講したかたには、認知症の人に必要に応じて、提示し、安心して声かけ等ができるよう「認知症サポーターカード」をお渡しします。

認知症サポーター養成講座チラシ(PDF:943KB)(別ウィンドウで開きます)

講座内容

  • 認知症とは
  • 認知症の症状について
  • 認知症の診断、治療
  • 認知症の予防について
  • 認知症の人への対応の仕方について
  • 本人や介護者の気持ちについて など

時間

90分程度

受講料

無料

問い合わせ先

高齢福祉課 0297-74-2141(内線1308)

市民向け認知症サポーター養成講座を開催します

参加を希望の場合は、各申込先へご連絡お願いします。

定員は各回30名です。

9月12日(土曜日)

9月17日(木曜日)

9月18日(金曜日)

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お問い合わせ

高齢福祉課 

茨城県取手市寺田5139

電話番号:0297-74-2141(代表)

ファクス:0297-74-6600

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