現在位置 ホーム > 月・木・SAY 職員のささやき > 市長・副市長・教育長 > 市長 中村 修 > 市内小学生がわんぱく相撲全国大会に3年連続で出場(市長 中村修)
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取手市長の中村修です。市内小中学校は夏休みに入り、子どもたちは友達とプールに行ったり、宿題を進めたりとそれぞれの夏休みを過ごしているところと思います。そんな夏休み中に、全国規模のスポーツ大会に出場する小学生をご紹介します。

真中叶馬(まなか かなう)さんは、6月21日に開催された「わんぱく相撲茨城県ブロック大会」を見事優勝し、8月2日に両国国技館で開催される「第41回わんぱく相撲全国大会」に出場します。
小学4年生から3年連続の出場となる真中さんは、去年も大会出場前に取手市役所にお越しいただきました。前回大会では、2回戦で負けてしまいましたが、年齢的に大会への出場が最後となる今回の大会では、ベスト8に入りたいと意気込みを語ってくれました。

普段から取り組んでいるレスリングで培った経験と体幹を生かして、夏休みの思い出として優勝を勝ち取れるよう取手の地より応援しています。