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更新日:2020年10月15日

第2回企画展 本多作左衛門重次と子孫たち

取手市埋蔵文化財センター第2回企画展

本多作左衛門重次と子孫たち

開催期間

平成12年8月8日から10月6日まで

概要

「一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥せ」の簡潔な手紙の作者として名高い本多作左衛門重次は、取手に領地を得て取手で亡くなっています。市内台宿に墓所があり、青柳の本願寺が菩提寺となっています。また重次の子孫も、旗本として取手に領地を有し、明治維新を迎えます。取手と本多重次のつながりを紹介しました。

パンフレット目次

開催にあたって

  1. 本多重次の生涯
  2. 一筆啓上の手紙
  3. 重次の子孫
  4. 重次の墓の県史蹟指定運動
  5. 現代に生きる重次

第2回企画展のパンフレット画像

第2回企画展パンフレット(PDF:954KB)(別ウィンドウで開きます)

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お問い合わせ

教育総務課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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