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更新日:2022年11月8日

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第17回企画展 人間の発見

取手市埋蔵文化財センター第17回企画展

人間の発見 常総台地の旧石器文化

開催期間

平成17年10月25日から12月22日まで

概要

相沢忠洋が関東ローム層から黒曜石製の尖頭器を発見したことで日本にも旧石器時代が存在することが明らかになったことは有名な話です。取手市では、ゆめみ野地区の土地区画整理事業の事前調査で、旧石器時代の柏原遺跡が発見されています。数少ない貴重な旧石器時代の遺跡について紹介しました。

パンフレット目次

人間の発見 常総台地の旧石器文化

  1. 取手市内の遺跡
  2. 県内周辺の遺跡

第17回企画展のパンフレット画像

第17回企画展パンフレット(PDF:821KB)(別ウィンドウで開きます)

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お問い合わせ

生涯学習課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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