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更新日:2021年12月1日

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第33回企画展 アジアの西と東

取手市埋蔵文化財センター第33回企画展

アジアの西と東 メソポタミア8000年と取手

開催期間

平成25年2月25日から4月26日まで

概要

今回の企画展では、市民のかたがイラクで採集した貴重な資料を紹介しました。氷河期が終わり、世界が温暖になると、やがて人びとの文化が発達し、文明が始まります。同じアジア地域でも海をこえて東の果てにある日本と西側のメソポタミア地方では、文明の様相が大きく異なります。異なる2つの文明について、各地の出土品を通して、相似・相違性を探りました。

パンフレット目次

第33回企画展「アジアの西と東 メソポタミア8000年と取手」

  1. 先史時代(から前3200年)
  2. 土器と土偶
  3. 楔形文字
  4. 印章
  5. ペルシャ帝国以降(前539年から)

第33回企画展のパンフレット画像

第33回企画展パンフレット(PDF:1,164KB)(別ウィンドウで開きます)

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お問い合わせ

生涯学習課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

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