印刷する

更新日:2022年11月8日

ここから本文です。

第23回企画展 江戸時代の取手

取手市埋蔵文化財センター第23回企画展

江戸時代の取手 相馬二万石と谷原三万石

開催期間

平成20年2月19日から4月18日まで

概要

取手市には、相馬二万石と呼ばれる水田地帯が現在でも広がっています。また小貝川以北の久賀地区は、谷和原三万石と呼ばれる水田地帯の一角をなしています。これらの地域は、江戸時代初めに幕府代官の伊奈忠治によって開発されました。現在の取手市の基礎を築き上げた先人たちの苦労の足跡をたどりました。

パンフレット目次

開催にあたって

  1. 戦国時代から江戸時代へ
  2. 大開発の時代
  3. 特集展示 宮本茶村

第23回企画展のパンフレット画像

第23回企画展パンフレット(PDF:1,680KB)(別ウィンドウで開きます)

PDFファイルなどは音声読み上げソフト等で正しく読み上げられない場合があります。必要に応じてお電話等で個別に対応させていただきますのでご連絡ください。

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

生涯学習課埋蔵文化財センター

茨城県取手市吉田383

電話番号:0297-73-2010

ファクス:0297-73-5003

広告エリア

広告募集要綱