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更新日:2026年3月19日

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こどもたちの未来を支える保育士をはじめとした皆さまに贈る「とりで手当」(市長 中村修)

取手市長の中村修です。市は、こどもまんなか社会の実現を目指すなかで、こどもたちの保育環境を支える保育士、幼稚園教諭、看護師、調理師の皆さんの処遇改善を図るための「とりで手当」の支給を始めました。

この手当は、新規採用された保育士等の皆さんに支給するものと、市内の民間保育園で一定の年数を勤務する保育士等に支給するものの2種類あり、皆さんが末永く取手市でこどもたちの成長を支えてくださるよう支援を行うためのものです。

床に座るこどもたちと、表彰状を持って立っている複数の保育士

こどもたちに囲まれた保育士が表彰状を持って立っている。その隣には、スーツを着た男性がいる。

立って感謝状を持つ複数の保育士と、床に座るこどもたち
先日、戸頭東保育園、育英保育園、稲保育園を訪問し、10年以上の永年勤続の皆さんに「ありがとう」の気持ちを込めて感謝状をお渡ししました。その際に、皆さんにはこれからも取手市の宝であるこどもたちを見守ってほしいと改めてお願いをしました。

 

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